2008年05月22日
ニャニャ。(訳:デスクワーク系の副業、教えます7)
チャリーン♪
お金の音が、
聞こえてきたニャ(^_-)-☆
【儲けるノウハウ・その6】モニター調査にゃ
モニター調査とは、新商品や広告、テレビ番組などに関して、消費者や視聴者の立場から意見や感想を述べるだけでお金がもらえる嬉しい仕事にゃ。
大まかに分類すると
「行政モニター」「商品モニター」「登録モニター」などがあるにゃ。
行政モニターは、国や都道府県などが行政や福祉などの問題について一般市民の意見を求めるものにゃ。アンケートに答えたり、座談会に出席するにゃ。
任期があり1〜2年程度。広報紙などで公募しているのが一般的にゃ。
モニターの中でも最も知られているのは商品モニターにゃ。新商品や既存の商品に対してコメントし、依頼主に伝えるのが仕事にゃ。
食品であれば、味やパッケージなど、その他AV機器や健康器具などの場合は使用感について意見や感想を求められることもあるにゃ。
企業はより良い商品にするため、モニター調査を実施しているので、お世辞を言う必要もなく、思ったままのことを率直に答えるのが好ましいにゃ。
放送モニターはテレビやラジオで放送される番組を視聴して、その感想をレポートにまとめて提出する仕事にゃ。提出頻度は月に1度ぐらいにゃ。
放送時間中に募集要項を聞き流すことが多いので、興味がある人は聞き逃さないように。応募する際もレポート提出を求められることがあるにゃ。
最近、ニーズが高いのは在宅でできる登録モニターにゃ。
広告代理店やマーケティング調査会社が募集しており、簡単なアンケートに答えるだけといった内容がほとんどにゃ。郵送やFAX、Eメールなどを使って連絡を取り合うにゃ。
官公庁や企業からもらえる謝礼は、モニターの種別によって異なるにゃ。
行政モニターは年間に1万〜2万円が相場で、商品モニターは1回につき3000〜6000円前後にゃ。放送モニターは1ヶ月で5000〜1万円くらいで、登録モニターは1回300円からにゃ。
「ある程度の金額やポイントが貯まったらまとめて支払う」というシステムを採用している業者もいるにゃ。

モニター調査は在宅でできるものが多く、本業が忙しい人でも大丈夫。長期の任期で毎月謝礼がもらえるモニターを複数こなせば、それなりの収入になるにゃ。
注意したいのが「モニター料を支払う」という名目で高価な商品を買わせる「モニター商法」。騙されないように気をつけるにゃ。
【まとめ】モニター調査にゃ
1)在宅可
2)意見や感想は正直に述べるにゃ
3)複数こなせばまとまった収入になるにゃ
4)無料で商品がもらえるにゃ
5)モニター商法に気をつけるにゃ
【一日の収入の目安】約300〜5000円
【就労時間の目安】約1〜3時間
チャリーン♪
お金持ちの階段を、
また一つ登ったニャ(^_-)-☆
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